松阪牛
松阪牛のオンラインショップ。4年連続最優秀賞受賞の生産者が育てる最高級の松阪牛を販売しています。二次会の景品に最適な松阪牛目録セットもあります。松阪牛切り落としを肉じゃがに使ったり料理にも使えますよ。すき焼きやステーキもおいしいですね。松阪牛はよく松坂牛と間違えられますが本当は松阪牛らしいです。
2月14日はバレンタインデー。
毎年、チョコレートを作って恋人に渡している人はこの時期張りきっていろいろ買うのかなぁ
本屋さんにはたくさんのお菓子の本が並び、チョコ関係のものをとても多く見かける時期になりました。
私は今年、久しぶりにチョコレート作ろうかなぁって考え中なのです。
お菓子作りは1回練習しないとうまくいかないので明日、何を作るか考えて練習。(*^_^*)
うまくいったら13日に本番。
あ・・・でも私13日 仕事だった・・・・。間に合うかなぁ。。ちょっと心配(>_<)
甘いものがある時から苦手になってしまったので 自分で食べるためにお菓子を作ることは
なくなってきたんですが、喜んでもらえる人がいることで
作るのって楽しいことですよね。
誕生日にケーキ、定番のことだけどケーキがあるだけでとても嬉しい気持ちになる魔法のような洋菓子。
年齢の数だけのローソク。名前の入った板チョコレート。定番だけれど、何歳になっても、誕生日は嬉しいもの。
お祝いをしてもらえて、その日が自分にとっての時別な1日。
以前までは誕生日でケーキを作ることってなかったけど、初めてケーキを作ってみました。
あまりお菓子を作ることがなかったけれど、喜んでくれる笑顔を思って作ると、とても楽しいものでした。
お菓子は料理と違って分量や手順を間違ってしまうと、膨らまなかったり、甘くなりすぎたり。
一度実家でスポンジのみを焼いてみて、思っていたよりも出来が良くて満足♪
デコレーションも緊張するけれど思っていたように作ることができるとお菓子作りがとても楽しくなりました。
甘いものは少し苦手だけれど、それでもお菓子が与えるものって素敵な笑顔なんだなぁって思いました。
私はまだまだお菓子でアレンジをすることができないけれど 基本を覚えて、これからもいろいろなお菓子を作ることができたら、もっと毎日の生活が楽しくなるのかなぁと思います。
朱塗りのお重に入ったおせち料理があると、その場がパッと華やぎます。
おせちは舌で感じるおいしさだけでなく、目で見る美しさ、そしてその場の雰囲気を明るく変える力があると思います。
今では自宅ですべてのおせち料理を作るのではなく、出来合いのものも購入し、
その家庭でのおせち料理があると思います。
そものも。お正月の料理=おせち料理と連想しますが、そもそも「おせち」とは
どういった意味をもつものなのか、調べてみるとそこには 深い意味がありました。
もともとは季節の変わり目の節句に、神様にお供えした食べ物が「お節料理」。
おせち料理は年神様に供える料理であり、家族の幸せを願う縁起ものの料理でもあります。
五穀豊穣、家族の安全と健康、子孫繁栄の祈りを込めて、
縁起の良い食材の名にちなみ、海の幸、山の幸を豊かに盛り込むものがおせち料理といわれています。
ひとつひとつの料理に意味があることもおせち料理の楽しいところだと思います。
黒豆はまめに暮らせるように、エビは、腰が曲がるまで健康でという長寿の願いが込められています。
地域や家庭によって味や種類はさまざまなおせち。我が家では母が作る煮しめが定番となっています。
今度は食べるだけではなく、作り方を習ってみようと思います。